しかし、階段から転落をしA病院で頭を手術。
その後の経過は順調だったのですが病棟工事のためやむをえず転院。
B病院(転院先)の最初の所見は『意識もしっかりしているので後はリハビリをしていけば善くなる』と主治医の院長の言葉でした。
でも母の様子が日に日に悪化。
転院してきた時、母は気管切開をしていて声が出ないし、チューブを自分で抜かないように家族が居ない時は両手をベッドに縛られていました。
悪化というのは転院して一週間で瞼が開かなくなり、その後微熱が続きチアノーゼ、痙攣・・・転院した際に糖尿治療も何度もお願いしましたが投薬は全くされず、症状が悪化しても検査もされず・・・そんな考えられない病院でした。
ちょうどその時、予約をしていたC病院に転院が決まり直に搬送。
C病院に着いたときは昏睡状態で検査の結果、水頭症と診断されまた手術。
その後、回復に向かいリハビリで歩行訓練まで回復したのですが、心不全で亡くなりました。
納得がいかず弁護士に相談し全病院のカルテの開示を行いましたが信じられない事実がそこには記されていました。
B病院のカルテ血糖値の数値・・・300~400超えが続いている(それでも薬品投与なし)主治医の回診・・・一週間に一度看護士・・・・・・・・呼吸装置のチューブが抜けていても気づかない(数回発見)C病院に転院が決まった前日、その主治医は『頭の手術をうけているから仕方が無い』というだけ。
でも弁護士も数人に相談に行きましたが答えは訴えても小額の慰謝料しか望めない。
裁判費用のほうが高くなる。
金額の問題ではないのですが、その医者が許せません。
しかも院長。
私たち余裕の無い者にとっては負担金額が大きすぎ、その医者を訴えることも出来ません。
悔しいです。
医者として院長として多くの患者の命を預かりお金も取っているのにいい加減な扱いでずっと患者だけじゃなく家族まで辛い毎日を続けさせられ・・・貧困者は泣き寝入り・・・そのB病院をぎゃふんといわせたい!院長の医師の免許を剥奪したい!裁判をする力が無いなら せめてマスコミなどに取り上げてもらいたいです。
でも方法がわかりません。
皆さん、知恵を貸して下さい。
護身や医療過誤の犯罪的な不祥事を犯した医者には、復讐してもいいと言う法律を作るべきじゃないですか?
裁判なんか時間も金もかかるし、儲かるのは弁護士だけで、結局は被害に遭った患者は泣き寝入りするケースばかりですよね。
徹底的に復讐しないと、医者に対する怨みと怒りで気が狂いそうになりませんか?
私は薬局事務員ですが、そこに軽度の知能障がいかと思われる40近くの女性がおり、対応に苦慮しております。
最初は優しく見守っていたのですが、あまりの要領の悪さと思考の幼稚さに、次第に苛立ちがつのり、衝突することが多くなりました。
彼女には発音に自閉症独特の特徴があり、それもうざったくなってきました。
態度は尊大(社会性に欠ける)で、高齢ということも手伝って謙虚のかけらもありません。
職場はぬるい職場で悪く言えば馴れ合いの関係にあり、私以外の人間は「温かく見守ってやるのが人格者」という理想論でまかり通っています。
そのため、彼女にダメ出しをすると、無条件で言ったほうが一方的に悪者扱いされてしまうのです。
私のほうは疲労とストレスで鬱病、不眠症を患ってしまいました。
知的障がい者に偏見はありませんし、本人は本人なりに一生懸命やっているつもりなのだと思います。
しかし、私が求める40の女性としての仕事量とはあまりにもほど遠く、苦虫を噛み潰して黙って彼女の仕事の尻拭いをしています。
一度ミスを注意したらストレスで円形脱毛症を起こしたため、私が一方的悪者扱いされました。
そこで彼女の起こしたミスはスルーしすることにしたのですが、その矢先、患者に別の薬を渡すといった医療過誤が起こってしまいました。
私はどう振る舞えばいいのでしょうか。
本当は最初から癌だったのでは?
父(71歳)、飲み込む時と胃の辺りに違和感を感じ、4月に個人の胃腸科内科医院を訪れました。
検査の結果、逆流性食道炎と診断され、最近まで月に2度ほど通っていました。
胃酸を抑える薬や、吐き気を抑える薬を主に処方されましたが、なかなか症状が改善されず、薬の種類も2回変えてもらいましたが、どれも効き目があまり感じられませんでした。
医師に話すと、「おかしいなぁ」と言っていたそうです。
夏になり、父は益々食べられなくなってしまい、体重を5キロ近く落としてしまいました。
その事を先生に伝えると「あまり気にしないで」みたいな事を言われたそうです。
相変わらず薬は効かず、体調が悪くなってきた父が心配で、先日母も一緒に病院に行き、先生にお話して検査をして貰いました。
結果、食道癌でした。
初診からの、この4ヶ月が勿体無くて、やりきれない思いです。
食道はすっかり細くなっており、かなり進んでいるらしく「おそらく食道は全部切除になる」と言われました。
そして母に「すみません」と言ったそうです。
初診時の内視鏡検査では異常は見られなかったといわれました。
癌は4ヶ月たらずでそんなに進行するものなのでしょうか?
4月の時点での誤診&その後の診察に不適切さがあったのでは、と感じてしまいます。
一般的に食道癌は発見しづらいと聞きますが、正直納得が出来ません。
これは医療過誤と言えますか?
仕方の無いことですか?
他の事例の控訴理由書を見たら、一審判決の評価の誤りや事実誤認についてという形で述べてありました。
実施、事実誤認といえるほどのものではなく、患者に適切な治療方針を提示しなかったというような証拠のないことまで、事実誤認という言葉でまとめていました。
それと比較すると、こちらは、カルテに記載され、準備書面でも述べたことを事実誤認されたわけなので、大きな訂正部分といえると思います。
それと、裁判官は、録画でもしない限り証拠が残らないことだけを取り上げて、証拠がないから結果予見回避義務違反とは認められないと判断したわけなので、患者の証明証明不利な状況を緩和する医療過誤の判断について、理解していないと思われます。
他の事例でも述べていましたが、裁判官の評価の仕方に誤りがあり、審理不尽と述べてあったので、公平に評価されなかったことを理由として妥当性に欠くと結論づけないと、無理です。
出せない証拠を出していないから認められないとする理不尽さを述べて、他の観点での結果予見回避義務について審理されなかったことを述べるしか方法はないです。
医療過誤そのものの件数がなく、裁判官はほとんど経験ない印象を受けました。
進行の仕方がわからない様子で、口頭弁論が始まってから、提出書類をパラパラめぐっていて、何も発言しませんでした。
これでは裁判が終了してしまうと思い、こちらから、述べていいか、尋ねました。
裁判官は医療過誤の審理について、ほとんど知らないと思われます。
それに被告の反論主張がなければ、原告の主張と対比させるものがないから、判決文の結論を書きにくいですよね。
棄却する場合でも、棄却理由を書きにくいですよね。
被告側の答弁書というのは、基本、原告の主張に反論する形で陳述されるんですか?
あるいは、原告の主張内容とは関係なく、過失がないことを被告は主張をするんですか?
もし被告が原告の主張に反論する方で主張するとすれば、反論できない争点を中心に立証すればいいですか?
また、医療過誤訴訟の場合、一般に、カルテ改ざんはどのようにして過失の因果関係の立証に取り入れるものですか?
他の患者の分も調べると言っていました。
医療過誤の告訴の場合、検察にこんな複雑な事件を説明したって、理解できないでしょう。
一番単純で、証拠のハッキリしている不正請求が不起訴になりにくいから。
詐欺罪が無難。
賠償金額を決定する上で、他の病院で受けたカルテを全て渡す事になりましたが、個人情報の為渡す際の注意点等有りましたら、ご指導願います。
経緯:今年1月に虫垂癌転移による卵巣癌の手術を受けました。
2006年11月に虫垂の摘出手術を受けていましたが、その際病理検査報告書の確認がもれており、その時に癌が有ったにも関わらず、告知漏れが発生した。
虫垂摘出した病院Aと今回の病院Bは別の為、AよりBのカルテ開示の要請を受け、全てAに渡す事になったものです。
A4で280ページ 画像資料DVD 1枚 費用はAが全額負担しますが、資料は返却されないと思いコピーはとっています。
あまりにも詳細な資料の為、漏洩しないか心配しております。
最近、高血圧治療を中心に配合剤が登場していますが、規格がアルファベットでは医療過誤の心配は無いのでしょうか?
エカード配合錠LD・HD (Low Dose・High Dose)ユニシア配合錠LD・HD コディオ配合錠MD・EX (Moderate・Extra)ミコンビ配合錠AP・BP (Advansed Power・Best Power)略号の意味が分かれば、どちらが高用量でどちらが低用量かわかりますが、間違えの元です。
最近承認のカデュエット配合錠は規格が1番・2番・3番・4番と比較的わかりやすくなってはおりますが、この手のくすりが承認されるときに、医療過誤の可能性を何故当局が配慮しないのか理解できません。
以前からのくすりに規格が入っていなかったものは、すべて5mg、10mgと付けるように決めたにも実行されてきました。
配合剤であるがゆえ、複数の成分の用量表示は困難なのはわかっておりますが、せめて配合錠の共通の規格表示のルールを決めるべきと思います。
現場の医師、薬剤師の皆さんはどのように感じておられるのでしょうか。
お産後の母親の、父親です。
現在、医療過誤ではないかと思います。
産中に大腸が破れ、長期の入院となりました。
私は医師が段階的に傷を治していくつもりであるが、人工肛門をしばらくする覚悟があるのであれば一発で退院お産中の事故の医療過誤についてるという医師の意見に対して、それでは人工肛門にして欲しいとお願いしました。
しかし「産婦人科と外科の話し合いでは段階的な治療にしたいと思っている」と答えられ素人ゆえに何も言えず、数度の外科手術を行ないましたが予後不良、手術失敗で、人工肛門になることになりました。
この場合、医者の医療過誤にあたると思うのですがいかがでしょうか?
また妻は、ペンタジンという麻酔薬に関して敏感で一度目にパニック発作を起こし、「もう二度と打って欲しくない」といったにもかかわらず二度目の手術でも打たれてパニック発作を起こしました。
近く、「まずないだろう」といわれていたはずの人工肛門についての手術を行なうことになっていますが、ここまでの道のりを考えると納得できません。
これらについてどうか意見をいただきたいと思います。